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BE:FIRSTが人気ないと言われる8つの理由!嫌い・イケメンがいないは本当か?

BEFIRST 人気ない ブサイク

 

BE:FIRSTは、2021年にデビューした7人組ボーイズグループです。

BMSG所属で、SKY-HIが自腹で1億円以上を投じたボーイズグループ発掘オーディション『THE FIRST』から誕生したアーティストグループで、日テレの「スッキリ」でその様子が放送されていました。

BE:FIRST(ビーファースト)は歌もダンスもうまい実力派グループとして活動を続けています。

そんなBE:FIRST(ビーファースト)ですが、「人気がない」「飽きた」「嫌い」などと言った声があがっているようです。

そこで当記事ではBE:FIRST(ビーファースト)が人気がないと言われている理由を徹底調査!

人気がないのは本当なのか?という点についても深堀していこうと思います!

TVに出演するようになると一定数のアンチがいるのは当たり前です。

ビーファーストへの批判的な意見の裏にあるものは何か知りたい方は最後までご覧ください。

BE:FIRST(ビーファースト)が人気がないと言われている8つの理由

ビーファーストは、2021年にデビューしたばかりの新人グループです。

彼らが人気がないと言われる理由は、以下のようなものがあります。

  • Mステに出演できないから知名度があがらない
  • イケメンがいない・圧倒的なビジュアル不足
  • 華やかさに欠ける
  • スター性がある人がいない
  • 人気曲がない
  • アイドルとしての方向性が定まっていない
  • NiZiUの二番煎じ
  • デビュー日が他のアイドルと被った
  • オーディション中にスキャンダルがあった

以下で、それぞれの理由について詳しく説明します。

Mステに出演できないから知名度があがらない

ビーファーストは、2021年のデビュー以来2023年8月まで一度もMステ(ミュージックステーション)に出演していませんでした。

他のTVの歌番組には出演していましたが、知名度が高い&視聴者が多いMステに出演できていないのはもったいなかったと思います。

Mステに出演できれば多くの人の目に留まるので、知名度がぐっとあがるのは間違いありません!

そんな彼らについにMステ出演のチャンスが来ました!!

9月29日に放送されるテレビ朝日系の音楽番組「ミュージックステーション」3時間スペシャルに出演することが決定!

「Bye-Good-Bye」 に加え、新曲の4thシングル 「Mainstream」 をテレビ初披露します(^^♪

このMステ出演を気に新規ファンが増えることは確実ですし、彼ら自身もレベルアップしてくれることを期待しましょう♪

イケメンがいない・圧倒的なビジュアル不足

ビーファーストのメンバーは7人いて、全員日本人です。

  1. SOTA(ソウタ)
  2. JUNON(ジュノン)
  3. RYOKI(リョウキ)
  4. RYUHEI(リュウヘイ)
  5. LEO(レオ)
  6. MANATO(マナト)
  7. SHUNTO(シュント)

全員がボーカル&ラップ&ダンスを担当しています!

リュウヘイはデビューしたときまだ14才でした!

一番のイケメンだと言われているのがリョウキです。

国宝級イケメンだそうです!

うん、かっこいいわ♪

リョウキは映画やドラマ・舞台にも出演していたことから、洗練された雰囲気がありますよね。

ブサイクというコメントもありましたが、私はそれぞれが良い味を出しているので好きです。

ただ、推せるほど好きになれるかというと???ってなっちゃうかな。

だれか嫌いなメンバーや苦手なビジュアルの人がいたりすると、敬遠しちゃうこともありますよね。

華やかさに欠ける

デビュー当時はまだまだあか抜けていないので、余計に華やかさに欠けるな~って感じた方も多いでしょう。

ビジュアルよりもダンスや歌のスキル・表現力を重視して作ったグループなのでこの点は致し方ないのかも。

私も、「この子達大丈夫なの?売れる?」って心配になったくらいです。

そんな彼らでも活動を続けていくうちに、少しずつあか抜けていきましたね(^^♪

それでも、塩顔のメンバーが多いグループなので華やかさに欠ける印象はあるのかも。

BTSだとジンくんがビジュ担で、歌がジョングクとジミンで、RM&シュガはラップ、テテは秘密兵器って感じだったからそれぞれの役割がはっきりしててよかったのかも。

スター性がある人がいない

男性グループアイドルがスターになっていくときって、グループ内に1人スター性がある人がいるのが常です。

SMAPの木村拓哉さん、嵐の松本潤さん、SnowManの目黒蓮さんといったように、メンバーの1人がブレイクしてグループの人気が爆上がりするといったパターンです。

BE:FIRSTはまだデビューして2年しかたっていないこともありますが、そういったスター制のあるカリスマ的な要素がある人がいないとうのも人気がでない理由かもしれません。

人気曲がない

グループとして人気になるには、やはりヒット曲が必要になってきます。

デビュー間もない彼らには代表曲とえるものがまだないのが現実

プレデビュー曲の「 Shining One」は「スッキリ」で何度も聞いたので私も口ずさめますが、他の曲はほとんど知りません。

こういった状況が人気がないんじゃないのと思われてしまうのかもしれませんね。

アイドルとしての方向性が定まっていない

ビーファーストは、アイドルとしての方向性が定まっていないと言われています。

とうのも、BE:FIRSTはAAAのラッパーでソロアーティストとしても活動するSKY-HIさんがプロデュースしたグループです。

ビーファーストをアイドルではなくアーティストとして売り出されています。

しかし、売り方としてはアイドルを売り出すようなシステムを選択しており、この方向性が定まっていないことが人気不振の原因の一つに挙げられています。

このように、ビーファーストはアイドルとしての方向性が定まっていないため、ファン層を確立することがうまくできていないのかもしれません。

NiZiUの二番煎じ

BE:FIRSTは日テレの朝の情報番組「スッキリ」の中で放送されたオーデイションから誕生しました。

同じ番組内では以前にも女性グループのオーデイションがあり、誰もが知る「NiZiU」が誕生しています。

「NiziU」のオーデイションが終わってまたBE:FIRSTのオーデイションが始まったので、視聴者からは「またこれか~」「もうこれ系は飽きた」なんて声が上がっていたのは確かです。

デビュー日が他のアイドルと被った

ビーファーストがデビューしたのは、2021年11月3日です。

この日は、「INI」とジャニーズの「なにわ男子」もデビューしています。

INIは韓国発祥のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』から誕生したグループということもありKPOPファンの注目を集めました。

なにわ男子はジャニーズファンがたくさんいて、デビュー前から人気がありました。

このようにビーファーストだけがいまいちインパクトが足りない感じになってしまったことも、ビーファーストは人気ないといわれてしまった理由のひとつなのかもしれません。

オーディション中にスキャンダルがあったから

BE:FIRST(ビーファースト)のメンバーであるリョウキに関するスキャンダルも話題になりました。

2021年5月24日に週刊誌で山之内すずさんとの熱愛スキャンダルが報じられまし。

彼がオーディション中に女性の家に3日間連続で泊まったことも問題視されましたね。私もこれはショックでした。

オーデイション中のスキャンダルなだけにBE:FIRSTは批判や炎上を浴びることになりましたが、これは応援しているファンにとってもマイナスになってしまった感は否めません。

BE:FIRST(ビーファースト)の本当の人気はどうなの?

「ビーファースト ダサい」っていうコメントもありますが、本当の人気はどうなのでしょうか?

SNSを中心に調査してみたところ、「人気ない」「ダサい」「ブサイク」という否定的な意見よりも、「カッコイイ」「歌上手い!」といった良い意見の方が圧倒的に多かったです。

ダンスや歌がうまい

Twitterでは歌がうまい!ダンスもうまい!

という意見がとても多かったです。

  • ホントに生歌!?って思うクオリティのパフォーマンス見せてくれる
  • ビーファーストって人達歌上手い!しかも生歌!
  • ビーファースト全員のパフォーマンスが素晴らしいし曲も良いし歌上手いし最高すぎる。

CDTVやフェスなどでビーファーストのパフォーマンスを見た人達が、絶賛していました!

今までビーファーストのこと興味なかった人も、彼らのパフォーマンスを見るとはまっちゃう人多いみたいですね(^^♪

ビジュアルも大好き!

ビジュアルをブサイク、イケメンがいないと言っている方もいますが、圧倒的なビジュと言ってる人もいます。

最近の彼らはあか抜けてきてかっこいいなって思う瞬間が増えてきました!

まだ20代前半&10代のメンバーもいるので、これから男らしさや色気が出てきてもっとかっこよくなるんじゃないでしょうか。

ライブチケットはなかなか手に入らない!

ビーファーストのライブチケットは、ヤバいくらいの競争倍率なんです。

つまり、ライブチケットさえなかなか手に入らないほどファンの数は多いということ。

ビーファーストが人気ないという話からはかけ離れていますよね。

2022年 紅白歌合戦に出演&大型フェスにも参加

まだデビュー1年ほどで紅白歌合戦に出演したBE:FIRST。

正直デビュー1年ちょとでれるなんて、ジャニーズじゃないのにすごいことなんですよ。

最近ではTBSの「ラヴィット」にも出演しており、おばさま方のファンもさらに増えそうな予感がします。

今年2月に配信リリースされたハイブリッドなHIP HOPダンスナンバー「Boom Boom Back」はTikTokで4.5億回再生を超え、『Billboard JAPAN 総合ソング・チャート JAPAN HOT 100』で1位を獲得!

BE:FIRSTの冠番組もあり

ビーファーストは「BE:FIRST TV」という冠番組をもっています。

ビーファーストがロケにいったり、素のトークが見れたりと、ファンにはたまらない番組です。

今後のBE:FIRSTには期待しかない!人気ないなんて過去の話

BE:FIRSTはオーディション番組の時とデビュー時は人気がありましたが、その後の人気は先細りとなっているのは事実でしょう。

ジャニーズのようにジュニア時代からファンがいて、デビューしてすぐに人気爆発!なんてことは他の男性グループには真似できないことです。

デビューしてまだ2年のビーファーストとしてはかなり健闘しているんじゃないでしょうか。

BE:FIRSTはyoutubeやストリーミングが強く、BE FIRSTのパフォーマンスが見たい、新曲が出たら聞きたいというファンが多い印象です。

また、アイドル要素が少ないので、純粋にアーティストとしてBE FIRSTの音楽が好きなファンも増やせているのではないでしょうか。

新しいダンスボーカルグループの中での実力はトップクラスとの評価もありますので、今後ますます人気が出てくるんじゃないかな。

プレデビュー曲「Shining One」はとても素敵な曲で人気がでましたし、デビュー曲の「Gifted.」もそこそこ売れました。

ただその後は鳴かず飛ばずなのは確かなので、Mステ出演を期に多くの新規ファンがつくといいですね(^^♪

SKY-HIは「BE:FIRSTには、アイドル性も保ちながら高い音楽性も併せ持つボーイズグループになることを求めています」とはっきりといっているので、今後はアイドル路線にシフトしていくのかもしれませんね。

実力が評価されはじめてきている

9月13日に発売の新曲の4thシングル 「Mainstream」はかなりスタイリッシュで世界でも通用できるクオリティの高さを感じさせてくれます!

  • BE:FIRSTの新曲やべ~
  • TikTokでもすげー人気だよなー

ってコメントたくさんありました!

デビュー時よりもクオリティが爆上がりしてますよね!

昔の初々しいビーファーストはコチラで見れます!

Billboard Japan Hot 100で1位になった曲です(^^♪

これからも、たくさんのBESTY(ビーファーストのファン名)でビーファーストを盛り上げていきましょう!